【吉祥寺グルメ】焼き芋サンド「先手家」

今流行のフルーツサンド専門店に行ってきました。

店の名前は「先手家」ポンテヤと読むそうです。

関東最大級の八百屋「丸八青果」の果物を使ったこだわりのお店です。

吉祥寺駅から徒歩4分の場所にあります。

この「焼き芋サンド」は不定期で登場するため、巡り合えたら即買いです。

ねっとり甘い焼き芋と生クリームの相性がバツグンです。

公式SNSからの事前予約も可能との事。

先手家(ポンテヤ)の店舗は吉祥寺だけでなく、様々なイオンモールにも出店しているのでチェックされてみては如何でしょうか?

先手家(ポンテヤ)
住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-14
営業時間:11時30分~19時(売り切れ次第終了)

【銀座菊廼舎】吹き寄せ 冨貴寄 アマビエ缶

【銀座 菊廼舎】 の、冨貴寄 (ふきよせ) 招福 アマビエ 缶です^^

喜ばれると思います。缶を開けたらビックリ。感激です。カワイイ。

以下、JTBWEBショップより引用

缶の中には、職人の心遣いでいっぱい。

キュートなアマビエが描かれた雲平を中心に、和のクッキーや金平糖、紅白のハッカ糖に黒糖をまぶしたピーナッツといったお菓子が丸い缶の中にぎゅっと詰め込まれています。
老舗の魅力を存分に詰め込んだお菓子は、見た目だけではなく食感や味わいも様々。上品で飽きのこない味についつい手が伸びてしまいます。

なんとこのお菓子、職人が一つ一つ手作業で詰めたとのこと。
崩れにくく、それでいて見栄えの良い心遣いを感じる配置は、熟練の職人ならではの特別な技です。

老舗和菓子店・銀座菊廼舎(きくのや)のロングセラー「冨貴寄(ふきよせ)」が、JTBショッピングとコラボした商品。
コロナ禍で話題を集めている「アマビエ」をモチーフとした、特別な逸品。

江戸時代、肥後の国(熊本県)の海に現れた「アマビエ」は、鳥にも、魚にも、河童にも見える不思議な風貌で、疫病の流行を予言。
「疫病が流行した暁には、私の姿を描き、人々に見せよ」と言い残し、それ以降、「アマビエ」の写し絵を見せることで疫病が収束したという言い伝えがあります。

ちょっと可愛い”招福”の文字が何ともおめでたいアマビエ缶は、贈り物にぴったり。
帰省代わりのギフトや大切な方への贈り物として是非どうぞ。

【中国お土産】パンダクッキー

コロナで海外旅行に行けない時代に、なんと【中国お土産】パンダクッキーを入手しました!

日本の旅行会社が手配しているお土産用のお菓子です。

コロナで売れないせいか賞味期限が切れたお菓子が大量にフードロス専門店に売られていました。

なんと99円

旅行前に事前に手配できるお土産商品で日本人向けに作られたお土産シリーズ。

中国お土産売り上げ第1位のクッキー。

ココアパウダーでパンダを描いた、バター風味豊かなサクサクのソフトクッキー。

こちらのパンダクッキーは中国で売られているものではなく、

旅行前に事前に手配できるお土産商品で日本人向けに作られたお土産。

よく、某有名旅行会社のパンフレットの最後のページに載ってる、あの商品です(笑)

99円で購入しましたが、正規の値段は1,416円(税込)です。

個別包装なのが良いですね!

賞味期限は、4か月過ぎてました。

しけってる?感じがしましたが、

元々がソフトクッキーとの事で、もともとそういう食感なのかも知れません。

正規の値段1,416円(税込)で購入していたら怒りますが、99円なのでアリですかね。

サクサクではなかったので、賞味期限が切れてるせいかと思われます。

99円で海外旅行のパンフレットに載ってるお菓子が味わえた事に満足。

(高いし、美味しいのか微妙だけど・・買う日本人は結構いるみたいですね)